@英語耳ができる。
英語をバイオリスニングを通して聞くだけで、耳に英語が慣れ、聞き取れるようになります。
1.フォーカスバンド機能で英語耳を作ります。
日本語と英語の異なる周波数を聞き分ける耳を作ります。英語を理解することはできるけど、聞き取れない人にお勧めです。
この訓練で、英語特有の高音域の周波数を苦手な日本人が正確に聞くことができるようにします。
日本語と英語は周波数が違うので構造が違います。
日本人の耳は日本語の低い周波数になれていて英語の高い周波数を聞き取れるつくりになっていません。
それゆえ、英語学習の際は、英語が読めたり、文法が理解できたとしても話せない人が多いのです。
高い周波数を聞き取れるように耳を作れます。
周波数のヒアリング訓練は、3段階の調節ができ、自身のレベルに適った訓練ができます。
2.言語リズムを身に付け、基本と同じ右脳を作る。
英語を英語のまま理解したい方にとりわけお勧めです。
英語を英語のリズムのまま捉え、瞬時に英語に対応できる脳を作ります。
欧米人の脳は、右脳で母音を、左脳で子音を捕らえ、それを組み合わせて英語として認識しますので、その脳の仕組みになるよう、母音を右脳で聞き取れるよう訓練をします。
母音を左脳で理解するよう日本人はできています。
英語を聞き取れるようにするにはその脳の構造を変えなければなりません。
欧米人と同じ脳の創りができると、英語耳も発達します。
右脳が活発になることで想像力や記憶力を高めたり眠っていた能力を生かすことが可能になります。
3.脳の全てを活性化させます。
集中力ややる気を高めることは、脳の活性化につながります。
脳が、活性化されることにより多くの潜在能力が呼び起こされます。例えば、集中力・記憶力・判断力・実行力・積極性・やる気などです。
音楽を使ってする聴覚訓練は「音楽モード」で、英語教材などの訓練は、「言語モード」で使えるので、学習効率がアップします。
脳全体の活性化に英語耳と英語脳つくりのトレーニングは重要な役割を果たしています。高音域に一定のリズムで脳に強弱をつけることによって脳にゆらぎを与えてやる気を起こさせます。
4.言語処理能力のアップ。
右耳に左耳により多くの音を与えれば、右耳を聴覚優勢にする動きを強めます。
神経は脳で交差しているため、左耳にからの言語情報は右脳へ伝わり、右脳から左脳へ伝わります。
聞く練習を右耳でしていれば、脳に伝わる時間と処理能力がアップし、英語のコミュニケーションがより早くなります。
Aリスニングが上達!
短期間でリスニング力があがります。
英会話のスピードについていけない、分かれて単語が聞こえず理解できないなどをお悩みの方にお勧め。
B発音正しく直せる。
現在お持ちの英語教材でも、専用のヘッドフォンマイクを用いて練習しますので、自身の発音を確かめられ、学習能力も上がります。
C英会話能力をアップ
脳が活性化されるため英語が話しやすくなります。
D勉強効果アップ
右脳が活発になるので、潜在能力の集中力・記憶力などを呼び起こします。
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